ソンテウ
ローカルバス。プーケットタウンを基点に走っています。乗り場はタウン内のRanong
RD.にあるフレッシュマートの辺り(噴水のあるロータリーが目印)。それぞれ、行き先がバスに書いてあります。英語で書かれているものもありますが、タイ文字のみの場合もあります。
分からない場合は、近くのソンテウの運転手さんに聞いてみたほうが早いかもしれません。ソンテウはおよそ7:00から17:00くらいまで走っています(ただし帰りは、場所によっては15時、16時で終わってしまいますので時間を確認して下さい)。時刻表もなく、場所によっては一日に数本しか出ていないこともありますので、時間のある人向けです。ただ、料金の安さにはびっくりです。 |
「乗り方」
始発以外に停留所はないので手を前に出して合図をすると停まってくれます。
「降り方」 降りたいところで運転手さんに合図を送ります。ブザーがあればブザーを押すなり、『カーンカーン』とコインで鉄のところをたたくなり、とにかく合図を送れば停めてくれます。最初に目的地を運転手さんに伝えておけば、到着すると教えてくれます。
「お金の払い方」 お金を集める人がいますので、まわってきたらその人に払います。集金する人が居なければ、降りる際に運転手さんに渡します。
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| TAT(タイ国政府観光庁)からの料金表一覧 |
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行き先 |
片道料金 |
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バンタオビーチ(BANGTAO BEACH) |
バーツ |
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シャロン湾(CHALONG BAY) |
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カマラビーチ(KAMALA BEACH) |
バーツ |
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カロンビーチ(KARON BEACH) |
バーツ |
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カタビーチ(KATA BEACH) |
バーツ |
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カトゥ方面(KATHU DISTRICT) |
バーツ |
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マカーム湾&アクアリウム(MAKHAM BAY&
AQUARIUM) |
バーツ |
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ナイハーンビーチ(NAIHARN BEACH) |
バーツ |
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ナイヤーンビーチ(NAIYANG BEACH) |
バーツ |
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パトンビーチ(PATONG BEACH) |
バーツ |
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ラワイビーチ(RAWAI BEACH) |
バーツ |
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サラシン橋(SARASIN BRIDGE) |
バーツ |
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スリンビーチ(SURIN BEACH) |
バーツ |
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タラン方面(THALANG DISTRICT) |
バーツ |
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「経路の案内」パトンビーチ、カタ・カロンビーチの利用が多いと思いますのでこちらを参考に
してみてください。
| <プーケットタウンーパトンビーチ>
所要時間:約50分 |
| Ranong
RD.(フレッシュマート) →
Wichit Songkhram RD. →
Route4029
→
Phra Baramee RD.
→
Thawiwong RD →
パトンメルリンホテル前近く |
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| <プーケットタウンーカタ・カロンビーチ>
所要時間:約1時間 |
| Ranong
RD.(フレッシュマート) →
Wichit Songkhram RD.
→
Route4022
→ Peach GARDEN CIRCLE
→
Route4028 →
Patak RD.
→
Karon PHUKET Circle
→ Karon RD.
→
KATA RD. |
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耳寄り情報
パトンビーチ方面のソンテウ乗り場前にタイ航空のパン屋さんがあります。そろそろおいしいパンが食べたいという長期滞在の方へお勧めです。
カタ・カロンビーチ方面前のジュースのお店では、ブラックタピオカ入りのミルクティーが飲めます。ブラックタピオカ以外にフルーツ味のゼリーも選べます。日本人の口に合うのはスタンダードなブラックタピオカにミルクティーの組み合わせがお勧めです。 |
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トゥクトゥク
外見は赤や白の派手な軽トラといったところでしょうか。まだ、プーケットではメータータクシーは浸透していませんので、時間のない旅行者はトゥクトゥクを利用することが多いと思います。トゥクトゥクは乗る前に料金交渉をします。下記の一覧表を目安にしてください。料金は一台分の値段で言われるとは思いますが、まれに一人分の値段を言われることがあります。必ず、事前に確認をしたほうがよいでしょう。プーケットタウンやパトンビーチではよく目にしますが、他のビーチでは見かけないことも多いため、帰りの交渉もしておいた方がよいでしょう。時間を約束すると迎えに来てくれます。また、トゥクトゥクはかなりのスピードを出すことも多いです。そのときは「チャーチャー」と声をかけてみてください。「ゆっくり」という意味です。
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| TAT(タイ国政府観光庁)からの料金表一覧 *現在原油の高騰で価格に変更がございます |
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パンワ岬 |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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シャロン湾 |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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ラワイビーチ |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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ナイハーンビーチ |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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プロンテップ岬 |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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カタビーチ |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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カロンビーチ |
バーツ |
バーツ |
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カトゥ滝 |
バーツ |
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バーツ |
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パトンビーチ |
バーツ |
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バーツ |
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スリンビーチ |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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カマラビーチ |
バーツ |
バーツ |
バーツ |
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ヒロインズ像 |
バーツ |
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プラトーン寺院 |
バーツ |
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ナイヤーンビーチ |
バーツ |
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空港 |
バーツ |
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マイカオビーチ |
バーツ |
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- |
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サラシン橋 |
バーツ |
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- |
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プーケットタウン |
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バーツ |
バーツ |
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バイクタクシー
数字の書いてある赤や緑(それ以外の色もあり)のベストを着ています。道路を走っている場合は手を前に出すと停まってくれます。たいてい、買い物客を待ち受けて、デパートやショッピングエリアにたむろしていますので、すぐに分かると思います。乗る前に値段の交渉をします。基本的には一台のバイクにつき一人(二人乗り)、三人乗りも頼めば可能ですがかなり窮屈になります。また、一人の値段なのか二人の値段なのかを必ず確認してください。値段は距離によって決まります。タウン内なら20Bくらいですが、タウン内でも郊外になりますと40B〜といったところです。街中で見ていてわかると思いますが、バイクであるために危険度も高いので、その辺は考慮して利用したほうがよいと思います。特に、雨の日は危険ですので、避けたほうがよいでしょう(水跳ねもすごいのでビチョビチョになってしまいます)。 |
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エアコンバス
プーケットタウンと大型スーパー「Big−C」「Lotus」「Super Cheep」の間を黄色のエアコンバスが運行しています。どこから乗っても10Bと安くエアコンがあるのは嬉しいです。ただし、30分おきに走ってはいますが時刻表がなく、暑い中待つのは大変かもしれません。また、時間もかかりますので、ソンテウと同様、時間のない方にはお勧めできません。路線が二通りありますので下記の路線表を参考になさって下さい。
「乗り方」バス停で待ちます。乗り込んだら、乗務員へ行き先を伝え、お金を払います。
「降り方」降りるバス停になったら乗務員がボタンを押し運転手に知らせます。
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| <ルート1> 「Big−C」「Lotus」⇔サパンヒン バス停の色:赤 |
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Big−C → Lotus → Samkong School → Wachira Phuket Hospital → Phuket Technical College → Phuket District Office → Phuket Thaiwua School → Kajohnkiet
Seksa School → Soi
Phutorm → Bankok
Road → Suriyadej
Circle → Phang-road → Phuket
Bus Terminal Offical → Montri
Road → Clock
Tower Circle → Phuket
Road → Bang
Niew School → Phuket
Community College → Archeewa
College |
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| <ルート2> 「Super Cheep」⇔Leamchan Health Center
バス停の色:青
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| Super Cheep → Thepsattri Road → Technology School → Satree Phuket School → Phuket Provincial Prison → Phuket City Hall → Municipal Office → Phang−nga Road → Phuket Bus Terminal Office → Market →
Muang Phuket School → Suan Luang National Park → Sakdidej Road → Lamchan Health Center |
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レンタバイク・レンタカー
レンタカー会社の他にも、タウンや各ビーチで借りることができます。看板が出ているので、すぐにわかります。保険料が含まれているかなどはしっかりと確認する必要があります。パスポートの提示が求められても、なぜか国際免許証の提示は求められません。しかし、国際免許証は原則として携帯しなければなりません(最近はよく検問もみかけます)。タイは左側通行で日本と同じではありますが、運転も荒く、急に飛び出してくることは日常茶飯事。自分が注意していてもしきれないといった具合です。レンタルする場合はそういった危険があることも十分認識しておくべき。バイクの場合、地元の人々はヘルメットをしていない姿もみられますが、ヘルメットの装着はもちろん義務づけられています。もしものことも考え、安全のためにも必ずヘルメットは装着して下さい。(ヘルメットなしの運転が見つかるとPOLICE
OFFICEにて200Bの罰金を払わされます)また、2003年11月より日中でもライトを点灯させることも定められましたのでご注意を!通常、国際的に名の通った会社よりも地元の会社の方が料金は安いですが、事前に予約する場合は名の知れた会社の方がベターです。バイクレンタルの相場は1日150〜300B程度。シーズンによっても変動します。
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